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愛すべき芸術家たちのアート美術館・MoLA

The Museum of Lovely Artists (愛すべきアーティスト達の美術館) の頭文字から 「MoLA」と命名しました。

アートは、理屈をこねてみるものではないとある先生に教えて戴いた。
今まさに、作品に触れる機会を多く持ってみて、改めてその言葉の意味を「感じる」。
アートの「作品」には作者の想いがしっかり込められている。
素直な気持ちでその作品を眺め、向き合い自分の五感でその「想い」をしっかり受け止め、
自分の感性を大切にすればいい。
美術館に出向き、名画と向き合う時間を持つことも、とっても大事なことである。

ご一緒に「本物」を見つける“芸術の旅”に出ませんか?

MoLAの活動趣旨にご賛同いただける、こころも身体も青春ボランティアを求めています。 ご一緒に「本物」を見つける“芸術の旅”に出ませんか?

美術の世界のみならず

次なる「夢」を求めて音楽や味覚世界まで視野に入れて、 「五感」で広く一緒に楽しく活動を支えていただけるあなたを探しています。

セカンドライフを全く別世界の仲間で活かしたいとお考えの 団塊世代のあなたの「経験という智財」をみなさんのために提供してください。 いま青春真っ盛り時代の方ご連絡を心からお待ちしています。

後 楽 園 の 四 季

MoLAでは、本気に自分の作品制作を通して、プロとして生計を立てようと、考えている新人作家を、 できる限り応援していきます。 その第2回の企画として、小橋卓郎 さんを紹介します。

まばゆいばかりの湖面を散策の丹頂

写真家・小橋さんの丹頂シリーズを紹介しています。新シリーズ2は、 PDFファイルでもご鑑賞頂けます。

私が後楽園を撮影し始めたきっかけは、後楽園が天下の≡名園であること、 大学卒業後の就職が後楽園に近かったこと、後楽園の春や秋の写真はよく見るが夏や冬の写真をあまり見ない、 写す人が少ないのではないか?

それなら私が四季の後楽園を撮影してやろうと、考えたのがはじまりです。 それから二十年以上経っていますが、夏は開園する7時30分に正門で汗をかきながら待ったこと、 また冬は8時に寒くて凍える手をホッカイロで暖め開園を待ったこと、白鳥が三羽いたこと、 園内のしだれ桜は撮影を始めてから二代目の木になったことなど後楽園に対する回想は尽きません。

特に、台風の接近で唯心山の揺れる木を撮影したこと、真夏の後楽園で夕立に打たれ夕立の風景を 撮影したこと、また夕焼けを撮影のため後楽園が閉門になる寸前までいたこと等々 考えたらきりがありません。

後楽園は、息をしています。 各年の気象条件により花の咲き方や木々の緑の変化は年々異なります。 植物の一番あでやかなまだ撮影してない自然現象を含めた後楽園を写すのが私の夢であります。 特に「後楽園の雷」など園内で撮影していない自然現象を撮影するのが今後の課題です。

このコーナーでの、紹介をご希望の方は、MoLA事務局まで、ご連絡ください。

MOLA支援スタッフ募集

MOLAは地域のアーティストと協力して自分の住んでいる地域をアートで彩る、楽しい、住みやすい、優しい、 潤いのある協奏まちづくりを目指す。

自分のできることできる時間ででその経験と知恵や知識を生かして頂たいと考え、 ご協力いただける支援スタッフをお願いしています。

あなたの経験と知恵や知識や生かしたいこと、やりたいことなどを教えてください!
MOLAは人間一人では生きれないその力の限界を感じて、みんなと仲良く楽しく、 支えながら自分の夢の実現に近づく為に、 あなたの相互協力いただける助け合い、学びあいの仲間を募集しています。

仲間とともに学び共に協力して、共に活躍する場の提供をすることで、未来の夢に向かって羽ばたく、 あなたを応援します。

ご注意 MOLAの活動理念に添わない場合は作家・作品掲載をお断り又は中止することがありますので、 ご承知ください。

芸術の散歩道・アートロード

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岡山駅南地下道に、芸術の散歩道が誕生!

展示作品募集受付中!

出会いの場

秋山 旦 倉田 井内 尾崎博志 大上

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情報募集

MOLAでは、アーティスト個展情報・ギャラリーの活動情報募集しています。 地域の芸術家の情熱を込めた作品を紹介し、その芸術家の作品を展示するギャラリーとも協力して、 芸術家支援の各種活動を応援しています。応募用紙